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登戸・向ヶ丘遊園・多摩区で小児歯科・予防歯科をお探しの方へ

 

■新生活前に「後悔しない歯科医院」を選ぶ基準

小田急線・JR南武線「登戸駅」徒歩2分。
川崎市多摩区にある【登戸こども&おとな歯科】です。

登戸・向ヶ丘遊園・多摩区エリアで新生活を迎えられた皆さまへ。

環境が変わるこの時期は、実はかかりつけ歯科医院を見直す良いタイミングです。

歯科医院は「痛くなってから行く場所」と思われがちですが、本当に大切なのは“痛くなる前に守ること”。
今回は、将来を見据えた歯科医院選びのポイントと、当院の取り組みについてお伝えします。

 

■登戸で予防歯科を選ぶということ

むし歯や歯周病は、痛みが出た時にはすでに進行していることがほとんどです。

登戸駅周辺や向ヶ丘遊園で歯医者を探される方の多くは、「痛み」がきっかけです。
しかし、予防を軸にした歯科医療では、定期的なチェックと管理によって将来の大きな治療を防ぐことが可能になります。

生活リズムが変わる今こそ、歯磨き習慣や食習慣を見直す良い機会です。
新生活のスタートとともに、お口の健康管理も始めてみませんか。

>>予防歯科ページ

 

■日本小児歯科学会専門医が在籍しています

登戸こども&おとな歯科には、院長・副院長・勤務医の中に日本小児歯科学会専門医が在籍しています。

小児歯科専門医は、

・成長発育の評価
・小児のむし歯予防
・咬合発育の管理
・小児矯正の判断
・治療時の心理的配慮

などについて専門的な研修と経験を積んだ歯科医師です。

多摩区・向ヶ丘遊園エリアで専門医による小児歯科診療を受けられる環境は多くありません。
お子さまのお口の将来を見据えた診療を行っています。

>>小児歯科ページ

【TOPIX】小児の10%以上に「永久歯の先天性欠如」があります

永久歯の本数は、親知らずを除いて28本です。

この28本のうち、何本かがもともと存在せず生えてこない状態を
先天性欠如(せんてんせいけつじょ)/先天性欠損(せんてんせいけっそん)といいます。

小児歯科学雑誌
『日本人小児の永久歯先天性欠如に関する疫学調査』によると、

・対象:1,568名
・発現頻度:10.09%
・男子:9.13%
・女子:10.98%

という結果が報告されています。

つまり、小児の約10人に1人に永久歯の先天性欠如があるということです。

 

■永久歯の本数を確認したことはありますか?

ご自分やお子さまの永久歯が何本あるか、実際に数えたことがある方は多くありません。

当院では、初診時にレントゲン撮影を行い、歯の状態を1本ずつ確認・記録します。
これにより、

・永久歯が正しく存在しているか
・将来生えてくる歯の有無
・歯並びや咬み合わせへの影響

を早期にチェックできます。

不安のある方も、特に症状がない方も、一度確認しておくことをおすすめします。

 

■当院は「チームで支える」歯科医療です

当院では歯科衛生士の固定担当制は採用していません。

その代わりに、

・統一された検査基準
・院内での情報共有
・継続的なデータ管理

を徹底し、医院全体で患者さまを支える体制を整えています。

個人に依存するのではなく、チームとして一貫した医療を提供することを大切にしています。

 

■安心して相談できる診療環境

診療室は明るく、落ち着いた環境を整えています。

お子さまも緊張しすぎない雰囲気づくりを心がけ、保護者の方とも丁寧に説明を行っています。

予防歯科では、生活習慣やケア方法についての対話が重要です。
分からないこと、不安なことがあれば遠慮なくご相談ください。

 

■登戸駅徒歩2分|向ヶ丘遊園・多摩区から通いやすい立地

・登戸駅 徒歩2分
・向ヶ丘遊園から徒歩圏内
・川崎市多摩区エリア対応

小児歯科から成人の予防歯科、矯正、インプラントまで、「こどもからおとなまで」一貫して対応しています。

 

■登戸で将来を見据えた歯科医療を

歯科医院は、
「痛くなってから行く場所」から
「未来を守る場所」へ。

日本小児歯科学会専門医が在籍し、チームで継続管理を行う体制。

登戸・向ヶ丘遊園・多摩区で、長く通える歯科医院をお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。