医院について

川崎市多摩区登戸 歯科・歯医者 登戸こども&おとな歯科 医院・設備紹介
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安心・安全のために

小児診療室

当院では、治療の安全性とプライバシーを大切にしています。手術にも対応できる個室診療室を備え、落ち着いた環境で治療を受けていただけます。

診療ユニットは大人向けお子さま向けを分け、患者さんに合わせた体制を整えています。大人の方は院長と口腔外科専門医が診療を担当し、お子さまは副院長を含む小児歯科医4名が専門性を生かして診療しています。

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20歳までのライフステージ別 歯科治療

一生自分の歯で食べて・笑い・しゃべる人生を過ごすためには、お子さまの頃からのお口のケアが重要です。
当院には日本小児歯科学会認定専門医が3名在籍しています。また院長も含め、すべての歯科医師が鶴見大学歯学部小児歯科学講座で研修を受けております。

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コンセプト

登戸の歯医者なら「登戸こども&おとな歯科」へ – 地域密着で23年の信頼

登戸駅から徒歩2分の「登戸こども&おとな歯科」は、一般歯科、インプラント治療、小児矯正、マウスピース型矯正など幅広い診療に対応しています。開業以来、地域の皆様の「かかりつけ医」として、日々丁寧な診療を心がけています。歯科用CTやマイクロスコープを導入し、インプラントや根管治療といった精密な治療の質向上に努めています。
「初めて歯医者に通うお子様」「痛みに敏感な方」「矯正治療を考えている方」など、どんな方でも安心して治療を受けられる環境を整えています。特に、審美歯科やインプラント、小児矯正には力を入れており、幅広い年齢層の患者様のニーズにお応えします。

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診療について

成人矯正

永久歯の数は28本です。この28本の永久歯のうち、何本かが生えてこない状態を先天性欠如または先天性欠損と呼びます。

CT・シミュレーションガイドによるインプラント治療

他院でインプラントは無理と言われた方は、当院へ一度ご相談ください。

マイクロスコープによる精密歯科治療

より正確で精密な治療を患者さんに提供するため、肉眼の4~24倍の大きさで見ることができるマイクロスコープを導入しています。

10分で終わるだ液検査

当院のだ液検査システムで、目では見えないお口の中のコンディションがわかります。
 

お口から健康へ

歯周病は歯を失う大きな原因です。歯は食べ物がはじめて出会う「消化器」であるだけに歯周病で歯を失うと、からだ全体に大きな影響が及ぶ可能性があります。そして今、歯周病が全身のさまざまな病気に関わっていることが分かってきました。

MI(エムアイ・最小侵襲)治療

妊娠中は、つわりや唾液の減少などにより口腔内環境が悪化し、むし歯菌や歯周病菌が増加しやすくなります。原因はホルモンバランスの乱れで、歯周病菌は女性ホルモンを栄養源とします。妊娠中に女性ホルモンの働きが活発になることにより、歯周病やむし歯リスクが高くなるのです。

 
 
 
 

矯正治療の症例

子どもの矯正

大人になると顎の成長は止まりますので、歯を移動させて歯並びを整えていきます。歯を移動することで生じる歯ぐきへの負担を考慮しながら、治療計画を立てていきます。

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大人の矯正

大人になると顎の成長は止まりますので、歯を移動させて歯並びを整えていきます。歯を移動することで生じる歯ぐきへの負担を考慮しながら、治療計画を立てていきます。

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当院は予防型歯科医院です

従来型と予防型歯科医院の違い

従来型の痛いときだけ歯科医院にいくパターン

痛くなったら歯科医院に行き、治療する。この繰り返しでは、いずれ歯を失ってしまうことをご存知でしたか?大切なのは歯を失う原因(むし歯と歯周病)をどう防ぐのかがポイントになります。

痛い時にだけ歯科医院に通って削って詰めてを繰り返しているといずれ歯を失う結果になります
予防型の定期的にメインテナンスのために歯科医院にいくパターン

予防型歯科医院とは、初期のリスク評価から個々の患者さんに合わせた予防プログラムの立案、最小侵襲治療などを行い、定期的なメインテナンスに至るまでの診療を行っている歯科医院のことです。

定期的にメインテナンスのために歯科医院に通っていれば80歳になっても自分の歯で生活することが可能になります
 
 
 

これからの生涯のために歯のメインテナンスを

日本では平均寿命が延伸して、世界的な長寿国となりましたが“健康寿命”はどうでしょうか。健康寿命とは、誰かの介護などを受けない状態で、自立して生活ができる生存期間のことです。

実際、健康寿命として考えると寿命から10年は差しひかなければならないと言われています。さらにお口の状態に着目してみると、80歳になって残っている歯の本数は、10本前後、これに対して欧米では20本程度が残っているというデータがあります。
この差は定期検診(メインテナンス)受診率の違いといわれています。健康に噛めるかどうかということは、全身の健康にも関わってきます。

当院では、痛くなってから、手遅れになってから歯を削ったり抜歯したりするというのではなく、今こそ「予防管理型歯科医療」が求められていると考えています。

人生の振り返りに関するアンケート