登戸駅前の歯医者|登戸こども&おとな歯科|小児歯科・矯正・インプラント > 矯正歯科 > 矯正症例 > 矯正症例02~上下顎歯槽基底と歯冠幅径の不調和による上下顎の叢生~ 矯正症例02~上下顎歯槽基底と歯冠幅径の不調和による上下顎の叢生~ 上顎:側方拡大床装置、下顎:6歳臼歯遠心移動床装置 小学校低学年 女児 治療計画 上下顎歯槽基底と歯冠幅径の不調和による上下顎の叢生(歯の重なり)が診られた為、 上顎へ、 側方拡大床装置の使用。 下顎へ、 6歳臼歯遠心移動床装置の使用。 治療期間:6年間 治療費用:44万8千円(税込) 治療前 治療後 メリット 小児期の矯正は非抜歯で済む場合が多い。費用は比較的安価。 デメリット 治療期間が長くなる場合が多い。 戻る